| 【発明の名称】 |
折り返しのついたゴム手袋 |
| 【発明者】 |
【氏名】嵩原 明芳
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】ゴム手袋の入口側に折り返しを取り付け、水を使用する掃除の時手袋を伝わる水滴を受け止め、体がぬれる事のない掃除用ゴム手袋。
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【発明の詳細な説明】【0001】本発明は、ゴム手袋の入口側に折り返しを取り付け、水や液体洗済等を使用する掃除でも体がぬれないようにした掃除用ゴム手袋である。 【0002】従来のゴム手袋は入口側がシングルのため、水を使用する掃除だと、水滴が手袋を伝わり、体がぬれる事があるので、水掃除には不向きである。 【0003】本発明は、水を使用する掃除でも、体がぬれないようにした掃除用ゴム手袋である。それを図面について説明すれば、ゴム手袋1の入口側に折り返し2を取り付ける。 【0004】このようにすれば、折り返しの部分に、水を受けためる事ができるので、風呂場の壁や天井、換気せん、洗車でも自分の肩より上をスポンジ等を使用して洗ったり拭いたりしてもぬれる事がない。その折り返しにたまった水は、スポンジを練ったりする動作で、ながれ落ちるので水を使用する掃除に便利である。
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| 【出願人】 |
【識別番号】500330267 【氏名又は名称】嵩原 明芳
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| 【出願日】 |
平成12年5月30日(2000.5.30) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2001−336008(P2001−336008A) |
| 【公開日】 |
平成13年12月7日(2001.12.7) |
| 【出願番号】 |
特願2000−213526(P2000−213526) |
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