公開番号 発明の名称
特開2001−355501 エンジンの制御装置
特開2001−355502 過給機付きエンジンのEGR装置
特開2001−355503 触媒温度検出装置
特開2001−355504 内燃機関のノック制御装置
特開2001−355505 内燃機関の空燃比検出装置
特開2001−355506 空燃比センサの故障診断装置
特開2001−355507 内燃機関の排気浄化装置
特開2001−355508 制御パラメータを制御システムに又は制御システム内で供給するための方法及び装置
特開2001−355509 内燃機関用シリンダライナ及びその製造方法
特開2001−355510 小型船舶用エンジンの排気マニホールド取付け構造
特開2001−355511 V型エンジンのシリンダヘッド構造
特開2001−355512 自動二輪車用4サイクルエンジンのシリンダヘッド構造
特開2001−355513 スターリングサイクル機関
特開2001−355514 エネルギー需要供給制御システム
特開2001−355515 複合サイクル・パルスデトネーション・タービンエンジン
特開2001−355516 気化器の燃料供給装置
特開2001−355517 回転絞り弁式気化器の加速装置
特開2001−355518 排気ガス還流制御弁及びその排気ガス還流制御弁を備えた吸気通路形成部材
特開2001−355519 排気ガス再循環弁
特開2001−355520 筒内噴射エンジンの排ガス還流装置
特開2001−355521 ガス濃度センサの故障診断システム
特開2001−355522 内燃機関の蒸発燃料処理装置
特開2001−355523 内燃機関
特開2001−355524 燃費向上等の流体活性化方法およびそのシート
特開2001−355525 自動車をはじめ多くの分野で使われているエンジンは殆どが化石燃料をエネルギーとしている。そのエネルギーをいかに効率よくクリヤーに引き出すかが大きな課題となっており、その手段として燃料・空気の混合比率を自動制御したり高価な触媒を使ったりしているが、燃料・空気の温度自動制御は出来ていない。そこで燃料・空気を発火点に近い温度にヒーター又は排気熱を利用して自動制御とし温度調節を計りエンジンに供給するものとする。
特開2001−355526 エアクリーナ、エアクリーナを備えた燃焼機関及び燃焼装置、並びにエアクリーナに用いる活性化された無機組成物
特開2001−355527 建設機械のエアクリーナ
特開2001−355528 内燃機関における燃料供給装置
特開2001−355529 内燃機関における燃料供給装置
特開2001−355530 内燃機関における燃料供給装置
特開2001−355531 燃料ポンプ
特開2001−355532 燃料噴射型エンジンの製造方法
特開2001−355533 燃料噴射弁
特開2001−355534 燃料噴射弁
特開2001−355535 コモンレール・インジェクタ
特開2001−355536 燃料噴射弁
特開2001−355537 燃料噴射弁装置
特開2001−355538 圧電素子を充電するための装置および圧電素子を充電するための方法
特開2001−355539 燃料圧力緩衝エレメント
特開2001−355540 内燃機関の燃料噴射システム
特開2001−355541 燃料噴射装置および燃料噴射方法
特開2001−355542 高圧燃料ポンプ
特開2001−355543 改良されたインジェクタ用弁座及びニードル
特開2001−355544 内燃機関用の燃料噴射弁
特開2001−355545 燃料噴射弁
特開2001−355546 燃料噴射ポンプのテスト装置
特開2001−355547 内燃機関における燃料供給装置
特開2001−355548 エンジンの手回し始動装置
特開2001−355549 燃料消費節約型自動車
特開2001−355550 エンジン始動制御装置
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