| 【発明の名称】 |
車室内冷暖房マット |
| 【発明者】 |
【氏名】角田 行男
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】集風器1の上につば2を付け下にホース3の差し込み口4を設け、マットは差し込み口5を設け弾力のあるホース6を曲げ7横に穴8を開け端部9を解放にし、マット部ホースを包むカバー10からなる車室内冷暖房マット。
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【発明の詳細な説明】【0001】 【産業上の利用分野】カー用品に関する。 【0002】 【従来の技術】マットが平たい物の上に幾つかの穴を開けた構造で長く座りにくく、その上にマットなどひくと冷えの効果が薄れる。 【0003】 【本考案が解決しようとする課題】取り付け簡単でマットに弾力をもたせた。 【0004】 【問題点を解決するための手段】集風器1の上につば2を付け下にホース3の差し込み口4を設け、マットは差し込み口5を設け弾力のあるホース6を曲げ7横に穴8を開け端部9を解放にし、ホースを包むカバー10。 【0005】 【作用】送風口のすき間11につば2を差し込みホース3を両方の差し込み口4と5にホースを差し込みマットの曲げホースの横穴から空気が出てお尻が冷えるあるいは暖まる。 【0006】 【実施例】集風器1のつば2を送風口11にはめ込みホース3の差し込み口4とマットの差し込み口5をホースでつなぎホース6の横穴8から空気が出る。 【0007】 【考案の効果】室内を夏などあまり冷やさなくてもすむ。 【0008】
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| 【出願人】 |
【識別番号】593083387 【氏名又は名称】角田 行男
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| 【出願日】 |
平成11年3月10日(1999.3.10) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2000−253949(P2000−253949A) |
| 【公開日】 |
平成12年9月19日(2000.9.19) |
| 【出願番号】 |
特願平11−107040 |
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