| 【発明の名称】 |
からし納豆食品の製造法 |
| 【発明者】 |
【氏名】濱田 正喜
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】納豆菌の増殖をスパイスで抑製した,納豆食品及び低温製造方法 |
【発明の詳細な説明】【0001】〔産業上の利用分野〕本発明は納豆菌の増殖をスパイスで抑制した納豆食品及び製造に関するものである。 【0002】〔従来の技術〕従来の納豆は賞味期間が短かく時間で味が変化してアンモニア臭が強く成って食品の値を早く失うのが現状である,【0003】〔発明が解決しょうとする課題〕本発明はその欠点を無くし長時間堪うる,納豆食品の開発に努力をした。 【0004】〔課題を解決するための手段〕その結果特定のスパイスに納豆菌に対して抗菌抑制の作用が有事を発見しこれを使用する事で解決を見た,【0005】〔作用〕本発明の納豆食品は長時間風味を損う事も無く納豆菌を抑制する,この様な作用は納豆菌とスパイスのコンビネイションから生れる。 【0006】〔実施例〕むろ出しの熱成した納豆10kgに対しねりわさびを1200g唐からし250gとニンニク粉末50gと食塩600gと日本酒4合と鰹節粉末300gを混合し6度℃の冷蔵庫で130時間以上寝かすと,スパイスが浸透し納豆菌の異常増殖を抑制しえる,納豆食品が出来る」 【0007】〔発明の効果〕以上の例においてスパイシーな風味の良いしかも長期保存の出来る食品が生れた」
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| 【出願人】 |
【識別番号】594097435 【氏名又は名称】濱田 正喜
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| 【出願日】 |
平成11年5月12日(1999.5.12) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2000−316515(P2000−316515A) |
| 【公開日】 |
平成12年11月21日(2000.11.21) |
| 【出願番号】 |
特願平11−180481 |
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