| 【発明の名称】 |
犬の餌入れ |
| 【発明者】 |
【氏名】野崎 敏美
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】中心部の餌入れが外ずれる犬の餌入れ |
【発明の詳細な説明】この発明は、中心部の犬の餌入れが外れる様にしたものである。従来は外周に水を入れ中心部に犬の餌を入れる物はあったが、中心部の餌入れが固定しており餌を入れる時、餌が外周の水に落ち込み水がよごれる。本発明はその欠点を除くためになされたものである。これを図面によって説明すると、餌(1)を入れる皿(2)を取り外し餌(1)を入れて中心部の受け(3)に置くと餌(1)が外周の水(4)の中にこぼれない、水(4)が汚れない。餌(1)に虫が入らない犬の餌(1)入れである。本発明はこのような構造であるから、図面(2)の(ロ)のように取り外して餌を入れてから図面(2)の(イ)のように中心部に餌を置き外周に水を入れる。餌入れと水入れを、ひとつにしたものである。
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| 【出願人】 |
【識別番号】598042770 【氏名又は名称】野崎 敏美
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| 【出願日】 |
平成10年6月16日(1998.6.16) |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開2000−36(P2000−36A) |
| 【公開日】 |
平成12年1月7日(2000.1.7) |
| 【出願番号】 |
特願平10−207053 |
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