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【発明の名称】 バイオ製剤薬品による癌、腫瘍治療方法
【発明者】 【氏名】石原 寿

【要約】 【課題】いかに製剤薬品を有効に作用させ、且つ副作用を起こさせない方法が可能かを課題に研究を進め、バイオの力を借りてそれを可能にする治療方法を提供する。

【解決手段】バイオ製剤薬品を用いて、プログラムコントロールして、病変部や転移部分にリンパ液で運ばせ有効に作用させて、癌、腫瘍等に著しい効果と改善を図り、しかも副作用も起こさせない治療方法。
【特許請求の範囲】
【請求項1】バイオ製剤薬品を製造するときにプログラム設計が可能で、きつい副作用を抑制する事が可能で、的確な場所に作用させる事もプログラムにより可能でしかもリンパ液で運ばせる事で転移個所の治療、病変の改善も容易で今まで転移すれば施しようもなかった治療にも効果が発揮出来、転移した癌の治療にも大いに効果を上げる事も可能となり、この方法で他の病気にも応用が可能で、痛みの軽減や速効性にも優れ余分な副作用も起こさせないようにプログラム設計が可能でその効果は大きくワクチン製造にも応用が利く、これはバイオ技術を最大限に利用する方法で、治療効果を高める有効な手段をプログラムすることで大いに効果を上げ、バイオ技術でプログラム設計が可能で最高率の効果を発揮させる事が容易に行えるようになる事が出来るからである。この発明は今までに無い発想のものでその効果は絶大で特質すべきものであり、多大な恩恵を与える偉大な治療方法であると考え、またそれを活用したとき自ずとその効果を実感出来る優れた治療方法と確信が出来るものである。バイオ製剤薬品の特徴は容易にプログラムを組め効率よく治療効果を得るための手段が簡単に出来る事で、有効な措置を取りやすく副作用にもそれを起きにくくする事が可能で病変部分に有効に働かせることが的確に出来る作用を持ち、その効果も非常に大きく無駄が無い事である。この発明は偉大な要素を持った優れた物で、すぐにでも役だつ事のできる優秀な治療方法と言える物である。
【発明の詳細な説明】【0001】
【発明の属する技術分野】
【0002】医療分野全般で非常に効果の大きい治療効果の発揮できる製品で絶大なる作用をもたらす最新の技術でこの技術分野で大いに活躍する事が確実な技術の粋を持ち合わせている。
【従来の技術】
【0003】ほとんどこういう技術が無かったと思われる。
【発明が解決しようとする課題】
【0004】薬品製剤をコントロールしながらバイオ製剤薬品を用いてプロクラムによりより確かな効き目で副作用のない優れた製剤薬品を製造する事でいろいろの課題や難問を解決した。
【課題を解決するための手段】
【0005】課題を解決するための手段として製剤薬品をバイオ製剤薬品を用いてプログラム管理して効き目や効果をコントロールししかも副作用が出ないように治療が出来る方法を発明した。
【発明の実態の形態】
【0006】製剤薬品をバイオ製剤薬品を用いてプログラムを組む事で、病変や転移に対して有効な作用をもたらす治療効果の大きいそして副作用を起こさせない治療方法を確立させた。
【実施例】
【0007】このバイオ製剤薬品を用いていろいろの課題や難問を次々クリアさせ素晴らしい効果と副作用を起こさない治療方法を確立させるとともに容易にコントロール出来る方法を編み出し安全で有効な治療が受けられる素晴らしい物である。
【発明の効果】劇的でしかも安全確実な治療効果が得られる発明である。
【出願人】 【識別番号】000197919
【氏名又は名称】石原 寿
【出願日】 平成9年(1997)7月14日
【代理人】
【公開番号】 特開平11−29495
【公開日】 平成11年(1999)2月2日
【出願番号】 特願平9−222914