| 【発明の名称】 |
穴(スリット)付きプランターカバー |
| 【発明者】 |
【氏名】松田 辰己
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| 【要約】 |
【課題】この発明は模様部2付きプランターカバー1に穴(スリット)部を設けたプランターカバーに関するものである。
【解決手段】プランターカバー1に穴(スリット)2を設けたものである。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】プランターと組合わせて使用することを特長とする、側面に穴(スリット)のあいたプランター用カバー |
【発明の詳細な説明】【0001】 【発明の属する技術分野】この発明は側面に穴(スリット)をあけたプランター用カバーに関するものである。 【0002】 【従来の技術】従来、プランター用のカバーはあったが、カバーの模様が平面的で引き立たず不適当であった。 【0003】 【発明が解決しようとする課題】本発明はその欠点を除いて、プランターカバー表面の模様を引き立たせ美観を向上させようとするものである。 【0004】 【課題を解決するための手段】いまその解決手段を図面に追いながら説明すれば、(イ)模様部2の付いたプランターカバー1に穴(スリット)部3を設ける。 (ロ)プランターカバー1に色の付いたプランター4を入れる。 以上のように組合わせる。 【0005】 【発明の実施の形態】本発明は以上のような構造であるからこれを使用する時は、模様部2及び穴(スリット)部3の付いたプランターカバー1の内部にプランター4を入れ使用する。したがって、プランターカバー1の模様部2とプランター4に段差ができる。 【0006】なお、本発明の実施にあたって次の如きことができる(イ)プランター4とプランターカバー1の間に隙間を設け、模様部2に立体的をだす方法(ロ)プランター4とプランターカバー1を密着させ、模様部2とのコントラストを強調する方法などがある。 【0007】 【発明の効果】したがって、プランターカバーの模様が引き立ち、美しく鑑賞する事ができる。
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| 【出願人】 |
【識別番号】598060545 【氏名又は名称】有限会社松研
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| 【出願日】 |
平成10年(1998)3月31日 |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開平11−285432 |
| 【公開日】 |
平成11年(1999)10月19日 |
| 【出願番号】 |
特願平10−126587 |
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