| 【発明の名称】 |
収納式額縁 |
| 【発明者】 |
【氏名】高橋 繁美
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| 【要約】 |
【課題】従来の額縁は増す事が出来なかったが、収納してそのまま整理することが出来る様になった。
【解決手段】額縁の裏加工を変え、枠材1は作品収納部分切り欠き加工を従来の額縁より深く取る。金具2は従来のトンボにL型の支え棒2とコイルバネ3を付けた。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】額縁内の収納空間を増やして、作品の収納や整理ができる。
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【発明の詳細な説明】この考案は従来の額縁と違い【図1】の断面に示しました(1)の枠材と(2)の金具との構成により成り立ちます。(1)の枠材は作品収納部分切り欠き加工を従来の額縁より深く取ります。(2)の金具は従来のトンボにL型の支え棒とコイルバネを付けたもの。 【図2】の金具については(1)のトンボと(2)のL型支え棒、(3)はコイルバネです【図2】の金具により裏板を押え、又押えが可動する仕組になっています。
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| 【出願人】 |
【識別番号】597149571 【氏名又は名称】高橋 繁美
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| 【出願日】 |
平成9年(1997)9月1日 |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開平11−76019 |
| 【公開日】 |
平成11年(1999)3月23日 |
| 【出願番号】 |
特願平9−290218 |
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