| 【発明の名称】 |
光る団扇と扇子 |
| 【発明者】 |
【氏名】青木 盛
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| 【要約】 |
【課題】暗やみに美しくイルミネーションを醸し出すことのできる団扇、扇子。
【解決手段】団扇、扇子の骨を蛍光塗料の入った透明の管で構成する。 |
【特許請求の範囲】
【請求項1】団扇(薄く平らなものに柄を付け、あおいで風を起こす道具)であり、通常は竹、プラスチックを骨とし、紙をはったものであるが、骨に蛍光塗料の入った透明の管を使った団扇。 【請求項2】扇子であり、通常は竹、プラスチックを骨とし、紙をはったものであるが、骨に蛍光塗料の入った透明の管を使った扇子。
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【発明の詳細な説明】【産業上の利用分野】この発明は、団扇、扇子の骨に蛍光塗料の入った透明の管を使うことにより、暗やみに美しくイルミネーションを醸し出すことのできる団扇、扇子に関するものである。 【発明の概要】団扇(1)扇子(2)の骨に蛍光塗料の入った透明の管(3)、(4)を使用する。 【発明の効果】暗やみに美しく映える団扇、扇子はたいへん風流なものである。
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| 【出願人】 |
【識別番号】596035226 【氏名又は名称】青木 盛
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| 【出願日】 |
平成9年(1997)8月8日 |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開平11−56434 |
| 【公開日】 |
平成11年(1999)3月2日 |
| 【出願番号】 |
特願平9−247431 |
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