| 【発明の名称】 |
摩擦力とテコを応用した草取りき |
| 【発明者】 |
【氏名】落合 聡行
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| 【要約】 |
【課題】
【解決手段】 |
【特許請求の範囲】
【請求項 1】屈折面を設け摩擦面を大きくし,テコの原理で楽に草を抜く、草取りき。
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【発明の詳細な説明】【0001】従来の草取り機は、苅り取る、掻きとる、草の根元につきさして抜く、などの形式であるが、いずれも効率があまりよくない問題点があつた。 【0002】上記問題点の、除草効率をよくするために、屈折面を設け摩擦力を大にし、テコの原理もとり入れた。 【0003】屈折面を設けたことにより摩擦力が大きくなり、草をしつかりつかんで根元より引き抜くことができるようになつた、又テコの力を応用しているので、女性、子供でも、力がいらず楽に草取りが出来るし、手も汚さずに気軽るに除草ができる理点がある。
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| 【出願人】 |
【識別番号】597133134 【氏名又は名称】落合 聡行
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| 【出願日】 |
平成9年(1997)10月17日 |
| 【代理人】 |
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| 【公開番号】 |
特開平11−113302 |
| 【公開日】 |
平成11年(1999)4月27日 |
| 【出願番号】 |
特願平9−321933 |
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